積載量
写真は夏の越辺川のアユです。(笑顔)昨日、ワゴンRで木材を運びました。車で5分ほどの所からでしたが、4度ほど往復しました。本当は、軽トラックがいいのですが、一台を多目的に利用しているので、多少の不便は我慢します。軽のトラックの積載量は、どこのメーカーも350キログラムです。過積載をすると、最悪一年前の韓国のフェリーのように沈没してしまいます。車が横転することはあまりないでしょうが、たまに過積載のトラックが横転する事故は起きてますね。今は昔に比べて、ブレーキもよくなってますが、40年前の車は、定員乗るとブレーキのききが悪く、恐い思いをしたものです。いまでも、あたりまえですが、木材を後部座席に積んだときは、ブレーキのききが悪くなります。ですから、時速40キロから50キロで走ります。制限速度ですね。(笑)みなさんもご存じのように、制限速度で走っていると、あおられて恐い思いをすることもありますが、なにしろ重量制限いっぱいですから、ブレーキのききが悪いことの方が恐いので、ゆっくり、ゆっくりと、自分に言い聞かせて運転します。そんな思いをするなら、軽トラック買った方がいいと考える人もいるでしょうね。でも、軽トラックは燃費が悪いです。重いものを載せてもいいように、車自体が重く頑丈にできてます。ですから、軽トラックなら一回で運べる荷物を、三回に分けて運ぶことになります。どうしても大きなものを運ぶ必要のあるときは、日高の女房の実家の軽トラ借りられるので、あえて、不便だけど経済的な方法にしてます。時間だけはあるので、それでいいんです。(笑)車の掃除が大変ですが、女房に任せてます。(笑)

"積載量" へのコメントを書く