着火の工夫

DSCN2558.jpeg
写真は薪ストーブの薪に着火した時の写真です。昨日は昼前から雨でした。午後3時過ぎから焚き始めました。雨でないと暗くなる頃でないと焚きません。ご近所の洗濯物が出てる時は焚きません。薪ストーブを始めて9年ぐらいになります。川越の友人の家で見せてもらって魅了され、すぐに我が家のサンルームに入れました。総額では70万ぐらいしましたが、いい買い物をしたと思ってます。冬暖かく過ごせます。故障は1度もない。空気取り入れ口のレバーぐらいなので、故障しようがない。これまでもこれからも。(笑)薪の焚き方の試行錯誤は多少ありましたが、コツは「ストーブの温度を高く保つ」ということだと思います。ストーブの温度が高ければ良く燃えます。これは火災と同じですね。薪ストーブの場合は、空気取り入れ口のレバーで酸素の量を調整するだけです。薪に湿気がある時は切り口から水蒸気が出ます。今季工夫したことは、チェーンソーでできる木挽粉を、ティッシュの空き箱に半分ぐらい入れて、その上に細枝を置いて、着火剤に火をつけて箱の中に入れるようにしました。写真はその様子です。確実に着火できます。ティッシュの空き箱が足りません。(笑)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント